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ドラマをみていて

2011/12/02

最近、dvdになったもの以外でドラマなんて見ないのですが、このクールは2本見ています。

一本は、大ヒットになっている「家政婦のミタ」

そしてもう一本が、「専業主婦探偵」

家政婦のミタさんは、良くできていて、面白いです。やっぱりオリジナル脚本ものの方が、連ドラは面白いと思います。視聴率が良いのも頷けます。

一方「専業主婦探偵」は、若干うっとうしい感じです。基本、夫婦ものなんですが、一部M&Aとかビジネスも扱ってるんですけど、用語の使い方がことごとく間違ってます。例えば「毎年当社は損益を出しているから。」(「損益」でなく「利益」か「損失」かが正しい表現です)。ただドラマでビジネスものなんかは、こういう中途半端な感じがとっても良いのかなとも思います。

やっぱし、「ちょうどいい」ってのが追求すべき感覚なんでしょうね。

なにが、一般的にちょうどいいんでしょうか?結構良くそれで悩んだりします。山田真哉会計士は優れてますよ、本当に。


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